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安全性が高いと評判の
弱酸性次亜塩素酸水CELA

安全性で選ばれています
弱酸性次亜塩素酸水CELAセラ水は人畜無害で安全だから安心

安全だから選ばれる。

CELA水は専門機関による安全性試験において人畜無害が確認された弱酸性次亜塩素酸水です。
安全に安心してご利用いただけるので、赤ちゃん、乳幼児がいる空間やペットなどがいる場所でもそのままご利用いただけます。
安全だから保育園や幼稚園、老人ホーム、動物保護団体、ペットショップから選ばれご利用いただいています。
 
2020年時点で7年間CELA水の空中噴霧をしている保育園では、乳児室を含め子ども達がいる部屋、職員室などすべての空間で超音波式加湿器を使って噴霧しています。
当然のことながら健康被害はなく、市内で唯一7年間インフルエンザやノロウイルスの園内感染が起こっていません。
現場で証明された安全性と効果がCELA水の自信です。

 

最も大切なことは
安全であること

人がいる場所で使える安全性

赤ちゃんにも安心な50ppm

CELA水は効果があることはもちろんですが、人体にとって安全であることを最も大切にしています。


安静時に分泌される唾液と同じpH6.5と、厚生労働省が食品添加物として認めている次亜塩素酸水(電解水)の範囲は10~80ppmであることから、CELA水の50ppmは非常に安全であると考えています。
 
200ppmなどの高濃度商品でも、メーカーにて安全性試験を行い安全をうたっている商品があります。
50ppmでも200ppmでも効果効能に差がありませんので、よほどの理由があってわざわざ危険を冒して高濃度を選ぶ必要が無ければ、安全な50ppmを選択することをお勧めします。
 
※CELA水は電解水ではないため食品添加物には該当しません。
※すべての電解水が厚生労働省の認可する食品添加物ではありません。一定の基準を満たして生成した電解水が対象です。なお、電解水は保存できないので「作りながら使う」ことが必要です。
 
電解水との違いについて

安全性=安定性

生成数値が安定していることが安全につながります


 
結論から言ってしまえば、数ある「次亜塩素酸水」の名称で販売されている商品はどれも効果効能はほとんど変わりありません。
では何が違うのか。
むしろ何を基準に商品を選びますか?
 
CELA水はpH6.5を基準に±0.05という極めて振れ幅の少ない数値での安定生成を特許技術(特許第4413983号)により実現しました。

数字ばかり出てきましたが、これは何を表しているか。
「数値の安定性=製品の品質の安定性」ということにほかなりません。
 

製品の品質とは、効果・効能、そして安全性が安定しているということです。


pHの振れ幅が大きいということは、効果・効能・安全性の振れ幅が大きいということになります。
 
CELA水ほど厳しい基準の数値で製造されている次亜塩素酸水はありませんので、数値を基準にして言えば、CELA水は数ある商品の中で最も安全であるといえます。
 
希釈タイプの次亜塩素酸水も数多く流通していますが、希釈タイプはpHのズレ幅が最も大きい部類の商品になります。
安全性を求める現場か、量を必要とする現場か、用途に応じて使い分けることも検討されると良いかと思います。
 
希釈タイプとの違い

CELA(セラ)水は人畜無害

間違えて一気飲み!? それでも大丈夫なのがCELA水


 
次亜塩素酸を主成分としているCELA(セラ)水は、菌・ウイルス・悪臭成分のみに即反応し、人畜無害です。

弱酸性で手荒れも起こりにくく、原液が体に付着しても化学火傷を起こすことがありません。

pH値が6.5で安定しているため、塩素ガスや塩素水素が発生しません。
 
長期間、弱酸性を保持し、その後は徐々に弱アルカリ性に移行する特性があるため、他の塩素系剤と比べて金属の錆の発生は極めて小さくなります。

有機物と接触すると普通の水に戻るため、そのまま排水処理ができ、人に安全なだけではなく環境にも負荷が小さいことも、安心・安全に使える理由です。

検査機関で立証

CELA水は検査機関で各種の試験をして、その効果と安全性が立証されています。


 
CELA水では次のような安全性試験を行っています。

  • 眼刺激性試験
  • 急性経口毒性試験
  • 皮膚一時刺激性試験
  • 全身吸引暴露による急性毒性試験

 
販売店が作るホームページで検査結果を記載することは法律で禁止されていますので、機械設備メーカーの提供するサイトでご確認ください。
 
CELA水の安全性試験結果
 
安全性試験の中で、「全身吸引暴露による急性毒性試験」がありますが、これは「スプレーや超音波噴霧器でCELA水を空中に噴霧した時は、ミストを肺の中に吸い込むことになりますが、その際にどのような悪影響がでるか」という試験になります。
目に入った場合、皮膚に付着した場合、飲んでしまった場合の安全性試験も行っています。
ぜひ安心して日々の衛生管理にお使いください。

安全データシート(SDS:Safety Data Sheet)

事業者による化学物質の適切な管理の改善を促進するため、対象化学物質又はそれを含有する製品を他の事業者に譲渡する又は提供する際に、その化学物質の性状及び取扱いに関する情報を提供するための文書です。
 
ダウンロードはこちら
CELA_SDS_20161201.pdf